【文化時報提供】なぜ「宗教専門紙」と呼ばれる新聞を100年近く作っているのか

はじめまして。文化時報社と申します。
宗教専門紙「文化時報」を週2回、水曜日と土曜日に発行しています。

まず、こうお伝えしなければならないでしょうか…。
「私たちは、怪しい者ではありません」
布教や宗教勧誘をする機関紙ではなく、
宗教界の動向を伝える新聞、それが文化時報です。

創刊は大正12(1923)年。
戦中・戦後の混乱期に、一時発行は途絶えましたが、
97年間にわたり、通算12700号余りを日本全国にお届けしてきました。
立ち上げたのは、京都・西本願寺のお坊さんたち。
代替わりを重ねて、現在は宗教者ではなく、
全国紙の元デスクが経営者になっています。

 

 

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1923(大正12)年に創刊しました。特定の宗教・宗派に偏ることなく、神社仏閣や教団関連の多彩な情報を発信しています。

かつては伝統教団や寺院住職向けの「業界紙」でした。

しかし現在は、宗教教団・宗教者が手掛ける学校教育や医療・福祉、関連業者の動向も掲載。宗教関係者の情報収集に役立つのはもちろん、宗教に関心のある専門職や、神社仏閣のファンにも読み応えのある紙面をお届けしています。

発行は毎週水曜日・土曜日の2回です。購読をご希望の方は下記のURLからお申し込みできます。

           https://bunkajiho.co.jp/subscription.html

こちらの記事は株式会社 文化時報社 様 から許可を得て転載させていただいております。

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